ネギについて

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@harukara0407

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月に数回限定!

ネギが嫌いな方でも食べやすい”柔らかくて甘い美味しい長ネギ“を販売いたします

★今季(2020年11月~2021年4月)の長ネギ販売は終了致しました。

次回は2021年11月頃を予定。

埼玉県日高市「つじむら農園」さんの長ネギ。

数種類のネギを生産されており、その中からシーズンに合わせて、一番旬のものが

HARUからに届けられます。

[種類]

・上から下まで柔らかくて甘い“一睡太(いっすいふと)”

・食感があり、ネギの風味がしっかりと香る“鍋将軍”

・ホロホロに柔らかく、味付けの濃い料理に合わせやすい”SUKIYAKI“

毎月「10・20・30日」が長ネギの日

 生鮮食品の為、日にちを限定して販売しております。

基本的には、「10・20・30日」を長ネギの日とし、「10・11日(例)/20・21日(例)/29・30日(例)」など、前後2日間で開催。

上記の日程が、定休日の月曜日と重なる場合や、入荷の都合などにより日にちが変更する場合もございます。HPやInstagramなどで、販売日を毎月発信致しますので、忘れずにご確認くださいませ。

「ネギが苦手な自分でも、食べれるネギを。」(辻村さん)

つじむら農園さんのネギは、基本的にどの種類も、辛さよりもネギの甘さが楽しめて非常に食べやすい。熱を通せば通すほど甘みが増し、シンプルに焼いて味噌つけても美味しく、鍋などで煮込むとトロみが増し、また更に違うネギの旨味が楽しめるような気がする。

なので、普段長ネギが苦手な方でも食べやすいネギだと思います。

それもそのはず。なんと、生産者の辻村さんは、長ネギが昔から苦手だったそう。

しかし、自分でも食べられる長ネギを作ろうということで、研究を重ねて作り始めた長ネギたち。その為、唯一、現在食べられるのが自分で作った長ネギだけなんだそうです。

「ネギが苦手な自分でも、食べられるネギを」という想いで、努力を重ねてきた辻村さん。

だからこそ、辻村さんの長ネギは、一度食べたらまた食べたくなるんです。HARUからのお客様でも、リピートされる方がほとんど。ご自身の分と一緒にご友人の方に送られる方が非常に多いのが特徴的です。

「1度このネギを食べたら、他のネギが食べられない!」

HARUからが、初めてお取り扱いする生鮮食品。

(このお店は、何屋さんなのか…)と、更に困惑される方もいらっしゃるかと思いましたが、

この長ネギの美味しさは、HARUからのお客様にも是非、召し上がっていただきたいと思っています。

まだまだ寒さも続きます。

どうぞネギをたくさん食べて、からだを温めて今日も、明日も、また来月も皆様が健やかに過ごせますように。

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